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ICHIBAN FINISHING


世界市場において仕上げは何を使うかによって、
そのディテイラーの経験値や能力を図る事ができます。
我々は高いレベルのディテイラーに認められる為に
ICHIBAN FINISHを過去に販売しておりました。
最新作にあたる今作はさらに美しく仕上げる為に、
さらなるアップデートを行いました。


国内の水溶性研磨剤は「キレる」(研磨剤がバフの熱や動的要素にて粉状に粉砕し乾くこと)が故に
研磨粉が生じることが大きなネックでした。
その研磨粉を減らす為には根本的なバインダ-成分を変える必要がありました。
それを実現するためにはドイツ工場開発側と、日本開発側との激しい攻防戦?がありました。
行きついた結果はバインダーはドイツ製とは思えないほどの水溶性。
それでありながら油性に近い安定性、パフォーマンスを得ています。
最終生産工程は日本でアルカリ性の還元水を調合し、研磨後の塗装表面は
ツルツルではなくヅルヅルに近い塗装表面を実現。
研磨後の脱脂を一切必要とせず、そして親水状態になります。



極力油分を抜いたバインダー主成分に加えて、アルカリ添加剤による性質による
塗装表面は脱脂が必要がない親水状態になります。
それに加えて微量の水溶性シリカを加えているのが隠し味と言えるでしょう。
当社製品の撥水成分が強いコーティングISM COAT 2.0などではその差が大きくでるでしょう。
染みが付着しづらい、水が滑り落ちる塗装面は研磨から始まります。



すべての意味で我々のセオリーは塗装表面の美しく仕上げる為の、
最新のメソッドであり最良のプロダクツです。
世界各国のコンコースデレガンスでの入賞経験、各国のショーにて御用達となる
ディティラーがこよなく愛用する製品となります。



最終仕上げバフ(当社:SAKURA FINISHING BUFF推奨)に米粒の半分のサイズを数滴使用します。
可能な限り高速回転でキレあがるまで磨き上げてください。※塗装種類、塗装色による
研磨後は脱脂等は必要ありませんが、
研磨後に水をかけると親水状態になっていれば適切な研磨ができている目安になります。



内容量:300ml

POLISHING

ICHIBAN FINISHING

4,980(税込)

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